医院名
品川近視クリニック
http://www.shinagawa-lasik.com/
施術
イントラレーシック/レーシック/エピレーシック/ウェーブフロントレーシック/ラゼック/PRK/フェイキックIOL/イントラ角膜リング
スーパーイントラレーシック
ドクター・機器・設備・コストパフォーマンスすべてにおいて最高のものを取り入れた最高級のイントラレーシック
品川エディション最高級スーパーイントラレーシックは、フラップの作成に最新型の「品川エディションイントラレース」を使用し、屈折矯正には、多くの実績を残している「品川エディションエキシマレーザー」を使用しています。
また、施術を行なうドクターは1万症例を超える経験豊富なドクターが中心となってチームを編成し担当します(主任執刀医制度)。
当院では世界トップクラスの症例データと経験、技術、知識を基に独自に完成させた施術システム(品川エディションシステム)の確立により、安心して施術を受けて頂ける理想的な施術環境を実現しています。
ラゼック
ラゼックとは、フラップを作成する際にエピケラトームの代わりにアルコールを使用して角膜上皮部分のみのフラップを作成する方法です。
眼にキズのある方や目の小さい方など、エピケラトームの使用が適さない場合にも対応できます。
角膜が薄いなどの理由でレーシック適応外の方や格闘技をされる方などに適しています。
エピレーシック
エピレーシックとは、エピケラトームという機器を使用して角膜上皮部分のみのフラップを作成する方法です。角膜の薄い方、格闘技など激しいスポーツをしている方に適しています。
角膜が薄いなどの理由でレーシック適応外の方や格闘技をされる方など、特別な方に行います。
フェイキックIOL
フェイキックIOLは、レーシックでは視力回復が難しい強度近視や、角膜が薄い場合に行う施術です。人工レンズを角膜と虹彩の間に挿入することにより、光の屈折を変え視力を回復します。
イントラ角膜リング
円錐角膜が原因でレーシックでは効果が期待できない方に適した施術です。角膜内に半円のリングを挿入して角膜の形状を変えて近視・乱視を治療します。以前の角膜リングの挿入は、器具を用いて角膜を切開し、リングを挿入していましたが、当院では品川エディションイントラレースを用いることでコンピュータ制御による角膜の切開が可能になり、より安全かつ正確な施術が行えるようになり、効果も一層期待できるものとなっています。円錐角膜治療では最新の技術であり、最も安全な方法です。
住所
銀座院
東京都千代田区有楽町2-7-1有楽町イトシア
大阪院
大阪府大阪市北区梅田2-6-20スノークリスタルビル
名古屋院
愛知県名古屋市中村区名駅5-7-30
概要
世界最高水準の最新機器を導入し、安全性の高い視力回復方法レーシック治療で「近視・遠視・乱視」を改善。ほぼ100%の方が視力回復に成功しています。
キーワード
視力回復,視力回復センター,視力回復法,視力回復手術,視力矯正,レーシック,レーシック手術,レーシック体験談,レーシック治療