椎間板ヘルニア|銀座ファーストクリニック

病院名

銀座ファーストクリニック

http://www.nslc.jp/

特徴

PLDD治療法

原理
  • 1,痛みの原因である椎間板ヘルニアが神経を圧迫している
  • 2,ヘルニアによる神経への圧力を弱めれば痛みの原因がなくなる
  • 3,ヘルニアをおこしている椎間板の中央に穴をあけ空洞をつくると、その空洞が後で縮みます
  • 4,空洞が縮むことにより神経を圧迫していたヘルニアが引っ込み痛みがなくなります

PLDD治療法では、通常の手術のようにメスを使うことなく、注射針の中に極細のレーザーファイバーを通してレーザーを誘導し、椎間板の中央にある髄核という部分に照射し焼いて蒸散させることで穴をあけ空洞をつくることによって、問題の部位を取り除くことができます。

従来との比較

従来治療

全身麻酔で多量の出血を伴う切開を行う。脊椎の一部を削ったり、靱帯を切ったりし、麻酔から目覚めた後には痛みがあり、骨移植を行うので手術後三週間はベッドで安静する必要が有る。さらにリハビリに二ヶ月以上必要。全身麻酔で行われる手術にはそれなりのリスクがあり、さまざまな負担が生じる

PLDD治療

PLDDでは手術室に入ってから出るまでの時間は15分。手術後、傷から出血しない。傷跡といっても献血でできる注射の跡、程度で数日で消える。局所麻酔の為、高血圧や喘息、糖尿病、腎障害、透析中でも行える。 PLDD治療後1時間の安静の後は日常の動作が可能で入院も不要。

概要

東京・銀座にある腰痛 肩こり 手足のしびれ 腰椎 頚椎椎間板ヘルニアのレーザー治療専門のニューロスパインセンター

キーワード

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連絡先

〒104-0061 東京都中央区銀座1-2-4 サクセス銀座ファーストビル4階
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